NO、12ホールに新しくできたトイレは工事も終わっていますのでお気軽にお使いください。毎日、従業員が清掃し清潔なトイレを維持しています。
NO、12ホールに新しくできたトイレは工事も終わっていますのでお気軽にお使いください。毎日、従業員が清掃し清潔なトイレを維持しています。
本日は、当コースの開場記念日杯が開催されました。昨日とはうってかわって
雲ひとつない秋晴れのもと、145名の方にご参加いただきました。
優勝者は、Aクラス松坂博史さま、Bクラス鈴木謙一郎さまでした。
おめでとうございます。
ご参加いただいた皆さま、お疲れさまでした。
フィールドテクニシャンの飯田がお伝えしました!
朝晩めっきり冷え込むようになってきました。
コースの芝生もそろそろ休眠の準備を始めたようです。
ゴルフ場の多くで使用されている芝生は、冬場には枯れたように黄金色にその姿を変えてしまいます。
これを休眠といい、それは自然なことなのですが、やっぱりゴルフは綺麗な緑の芝生の上でプレーしたいと思っている方も多くいらっしゃると思います。
そんな皆様のご要望に少しでもお答えできるように、当クラブでは毎年レギュラーティーのオーバーシードを実施しています。
オーバーシードとは、冬場に休眠し黄金色になってしまう暖地型芝生(ティフトン芝)の上から冬場も緑を保つ寒地型芝生(ライグラス)の種子をまき、1年中芝生を常緑にすることです。

すでにお気づきの方もいらっしゃると思いますが、現在そのレギュラーティーの芝生は短く刈り込まれ、ローピングがされ、芝生養生中の看板が立てられています。
これはライグラスの種まきが終わり、芽が出てくるのを待っている状態で、全体が綺麗に生え揃い、プレーヤーの皆様にお使いいただけるようになるまでの数週間の間、レギュラーティーへの立ち入りを控えていただくためのものです。
しばらくの間ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
いよいよグリーンがベントに切り替わります。
例年以上の仕上がりで、非常にスムーズに転がります。
お客様によりご満足いただくために、コースナビゲーターも
新しいグリーンの傾斜、転がり、スピードを勉強しています。
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ぜひコースナビゲーターをご利用ください。
正確な読みとアドバイスでさらにプレイをお楽しみいただけます。
最近街のあちこちで見かけるようになりましたが、皆さんこれ何だかわかりますか?
先日、浜松シーサイドゴルフクラブのすぐ隣にあります鮫島海岸にて
幼稚園児による、ウミガメの放流が行われました。
この園児達の通っている幼稚園とはお付き合いがありまして
この日写真を撮らせていただくことになりました。
この日の天気は時折小雨が降るどんよりとした空模様。
そんな中、指導員の方の説明が始まり、カメの扱い方や放流のときの注意などのお話がありました。
そしてついに園児ひとりひとりに子ガメが手渡され、
.
参加者全員同時に放流が始まりました!
「バイバ~イ」 「がんばれー」 「またねー」
別れを惜しむ園児達からの声があちらこちらから聞こえてきます。
時が経って、子ガメが成長してまたどこかで再会できたらいいですね。
そのときには君達もどれだけ成長しているんだろうね。
< ご協力をいただきました園長先生、先生方、ご父兄の皆様、指導員の方ありがとうございました。>
いよいよ2日目。
熱戦の火蓋は落とされました。
初日のトップグループは惜しくも優勝には届かず 、

最終結果は城木成男選手と金浩延選手がトータルイーブンのスコアで並び

優勝争いは、プレーオフへと持ち込まれました。

その結果、2ホール目で城本選手がバーディを奪い決着がつきました。
表彰式では優勝者「城本成男」選手にブレザー、カップ等が手渡されました。


惜しくも準優勝の金浩延選手。

では選手の皆様、遠方からの参加の方がほとんどだったと思いますが、
2日間本当に紳士にプレーしていただきましてありがとうございました。
そして 、来年もまた浜松シーサイドゴルフクラブに戻ってきていただけるよう願っております。
最後になりますが、第38回内閣総理大臣杯「日本社会人ゴルフ選手権」の
全ての結果をお知らせいたします。
→詳細はこちら